
テーラーメイドR11sドライバー 2012年 誕生!!!
5通りのフェースアングル調整を可能にするNew「ASP」でさらに進化した 3Dトータルチューニング新たに5通りのフェースアングル調整を可能にするNew「ASP(アジャスタブル ソール プレート)」を搭載。従来の「R11」シリーズから踏襲されたロフト調整機能の「FCT(フライト コントロール テクノロジー)」、重心位置の調整を可能にする「MWTR(ムーバブル ウェイト テクノロジー)」の3つのテクノロジーのコンビネーションにより、合計 80 通りの弾道調整を可能にし、さらにきめ細やかな弾道チューニングを実現。
ピンG15ドライバー 「ウルトラ シン ディンプルクラウン」を採用し、さらなる低重心化を実現ディンプル形状にしたことで強度を確保しながらも、0.5 のクラウンを実現。またクラウンの軽量化に成功し更なる低重心化も実現。従来の「R11ドライバー」よりもさらに飛距離性能がアップ。
飛距離アップに貢献する「エアロダイナミックヘッドデザイン」を採用 空気抵抗を減らし、ヘッドスピードを加速させるクラウン、MWTポート 、 ソールのヘッドデザインを採用。新たな「ロー フォワード CGデザイン」による有効打点エリアの拡大『R11 ドライバー』と比較してMWTの位置が前方へ移動。
ピン i20ドライバー 重心位置を低く前方に設定することで有効打点エリアが拡大、高弾道かつ低スピンの打球を導き出すことが可能。460ccの大型ヘッドが与える打ちやすさと飛距離『R11ドライバー』よりもヘッド体積が20cc増加したことで有効打点エリアが拡大、思い描いた弾道が得られやすくなりました。さらに、慣性モーメントが大きくなったことでミスヒットに対する寛容性が向上、ヘッドが大きくなったことでアドレスビューも大きくなり、精神的な安心感に貢献。